top of page

  ADD? ADHD?
自分の脳を知る

集中力を上げる方法を教えてください......?

👉まずは集中ができない原因を探すこと

👉注意欠陥症
遺伝子の影響は多い

👉ADHD検査を受けて
​👉子供の
脳を優先に知る

①  脳に届き難い
遺伝子栄養素の不足を知る
   医療のみ  遺伝子医療 米国のみ

②  ADHDに重要な
遺伝子の解析読解

③何が不足?
何が不得意?
得意?かを知る

ドーパミン?
        セロトニン?
            ノルエピ?

④脳の炎症を知る

⑤脳伝達物質を知る 

自宅で日本で治療が可能
検査も可能
全て、日本では受けれない
​アメリカの本当の治療法や
検査を受けて最大に
早くに子供の脳のバランスを知り
子供の管理をさせる事が重要です
子供の脳の進化は5歳から早いです
​出来る間に管理をしましょう

こんなレターを頂きます

Programmer

35歳 男性
(うつ症状・慢性疲労)

Mさん

ストレスの連続と不眠が続き、気が付けば6ヶ月過ぎていました。

集中が難しい。朝起きれない、脳のエネルギーがどうしても上げ辛い。こんな毎日を送っている日が当たり前。そんな中、母親から Norikoさんの事を知りました。

正直、半信半疑。それも遠いアメリカからという事でした。僕は母の電話で何か光を感じた事を覚えています。

うつっぽい症状と極端な疲労感が続いていました。大阪の精神内科、心療内科、ホリスティックと呼ばれるクリニックに行っても薬やサプリが次から次へと増えるだけで、正直よくなっている実感が全くない・・・

こちらで行った検査とコーチを受けて頂く3ヶ月間の指導を受ける決心をしてから副腎ホルモンの低下の原因でなく遺伝子の栄養欠乏、脳への栄養補給と腸内環境の乱れが関係していたことが発覚。同じ栄養検査内容を受けても必要な結果を医者は見逃していたんですね。あの解析には驚きでした。

『心』と『脳』の問題だと思っていたのに実際には遺伝子の栄養不足。そして、腸と脳のバランスを始めた際に1年ぶりに朝まで寝れたのを今も覚えています。この時、初めて人生が戻ってくると理解できました。

日本の栄養療法、予防医学とかいうクリニックのレベルとまったく違う事に驚きでした。


自分の状態を聞かれた時は、ー1000点と答えました。5ヶ月後の今日の点数はプラス50点です。

 

3時間集中が出来ます。嘘の様です。午前中に起きれる事も信じられないと母が言っています。

 

まさに“新型のボディーマップ”を手に入れたようでした。

 

もう無駄な通院は不要です。ジムにも通っています。

元気になって嬉しいです。朝の太陽を見るのも何年ぶりかです。

 

色々とお世話になり有難うございました。

​大阪

Woman Hailing a Cab

31歳女性
(原因不明の不調
18件のクリニックの後

​Gさん

「中学の頃からだるさ、PMS、集中力のなさ、過敏性腸症候群など“不定愁訴”に悩まされてきました。

30歳になるまでに合計18人の医師にかかりましたが、どれも『異常なし』『気のせい』『ストレス』という言葉で片付けられ、絶望していました。

ビデオを初めて見た後に御社に連絡を入れました。

 

コーチをお願いする決心をしたのも Norikoさんとお話しさせて頂いた時です。この人は凄いと瞬時に感じました。

 

今まで苦労して来てこの3年間HA本当に辛かったです。遺伝子検査、ラボ、コーチでは遺伝子障害、自分の不得意、甲状腺の微細な問題や副腎の機能も理解が出来ました。

 

日本のクリニックで多大なサプリメントやミネラルまで買わされても結果が出ませんでした。たった1個の栄養素でここまで人生が変化するのかと驚きでした。『遺伝子的に必要な栄養素』っていつもおっしゃていた言葉を忘れません。

 

ダイオフという言葉するら知らずに何か何が起きているか理解が出来ませんでしたが2日ほどで落ち着きました。

 

こんな遺伝子の解析をされる大学病院も知りません。18件の医者に会っても話される事はほぼ全て同じでした。

 

限界が近かったです。“なぜ自分だけがこんなに辛かったのか”、この言葉を初めて理解できました。

 Norikoさんのチームに勇気を持って連絡しなかったら一生『体のせい』とか自分を責めて、Norikoさんとドクターに出逢いがなければこの世にはいなかったと思います。

ここまで個人の体質に合わせたレベルは日本では絶対に存在しません。

先日、友人とパリに初めて行って来ました。ずっと私の夢でした。お写真を同封致します。

 

一生ものの知識を得られました。心から感謝です。

本当に有難うございます。

​東京

 

 

Woman on her Laptop

45歳女医さん
(ADHD、乳がんの疑い)

​Yさん

「私は現役の医師です。ここ数年、不眠、集中力の問題(ADHD傾向)、慢性的な疲労感に悩まされていました。患者さんの前では元気に見せても内心は潰れる寸前に来ていたと思います。乳がんのマーカーがずっと気になりつつ、検査では正常値。常に漠然とした不安を抱えていた頃に栄養療法で学んでいる友人から Norikoさんの事を知りました。

わたしにとって人生が変わった日です。

正直なところ、“これくらいは年齢的に当然”と自分にも患者さんにも言い聞かせていました。非常にアメリカ的、テキパキ、知らない事ばかりでした、血液検査1つにしても日本の遅れがあるということをショックに現実に知れた日でした。

 

こちらで受けた遺伝子検査、ホルモン検査、脳の検査を全て生まれて行いました。

 

初めて医大で学んだ事以上にインパクトが強かったです。これがアメリカのあの予防医学の内容かと、どれだけラッキーだったことか、毎日現実に感じております。

 

もっと早くに知りたかったです。今まで自分が学んできた内容と全く違うという驚きと喪失感が一緒にありました。遺伝子分析は、毎回鳥肌が立ちました。ここまで西洋医学で見落としていたリスクと可能性を明確に示してくれました。

特に、自分の遺伝的背景から見たホルモン代謝の弱点と乳がんリスク、卵巣がんリスクの事を把握できたことで、予防的に子宮摘出を選ぶという決断をNorikoさんに相談差し上げ、自信を持って行うことができました。

これまでのどの友人の医師も、このような選択肢を提案されたことはありませんでした。“どれほど幸運だったか、今でも胸がいっぱいになります。”

この経験をきっかけに、私自身の診療方針も180度変わりました。


今では、自分と同じように悩む女性たちに、この知識と希望を届けることが私の使命だと感じています。

医学を学び直すような体験でした。

本当に心から感謝です。どうも有り難うございました。

​これからもどうぞ宜しくお願い申し上げます。

東京

ADHD検査.png

なぜ、一般的なADHDの診断テストは
フザケタ時代遅れの検査なのか?

人生を元気にする為に知る科学のツール

アメリカ予防医学、 医療、科学最新検査

bottom of page